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KS²

Solution

端末、アカウント、利用中のサービスを把握できていない

PC・スマートフォン・IT資産管理

利用状況を把握し、導入・変更・返却まで管理できる形を検討します。

支援で整理すること

  • 管理対象と責任者の明確化
  • 導入・変更・返却の流れの整理
  • 台帳と実態を確認する方法の検討

目指す状態

管理対象と責任者が分かり、異動や端末交換でも情報が途切れない状態を目指します。

Service details

支援の範囲と進め方

対象企業
端末、アカウント、SaaSの利用状況を台帳で追えておらず、入退社や端末交換のたびに確認が必要な中小企業です。
主な成果物
管理対象の一覧、責任分担、導入から返却までの手順、台帳を確認する周期を整理した資料です。
進め方
管理対象を洗い出し、現状の台帳と実態を照合して、更新責任者と確認方法を決めます。
期間の目安
対象となる端末、拠点、アカウントの数を確認して決めます。大量の端末交換作業は含みません。
対象外
端末の購入代行、常駐での棚卸し作業、特定製品の導入のみを目的とした支援は対象外です。

FAQ

よくある質問

台帳がなくても始められますか。

始められます。請求書、端末の管理画面、アカウント一覧など、現在確認できる情報を起点に管理対象を整理します。

ツールを先に導入すべきですか。

先に管理対象と更新する手順を決めます。手順がないまま導入すると、ツールの情報も古くなりやすくなります。

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