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KS²

Solution

規程はあるが、現場で使われていない

情報セキュリティ規程整備

方針と実際の業務がつながる、運用しやすい規程づくりを支援します。

支援で整理すること

  • 必要なルールと対象範囲の整理
  • 実際の運用に合わせた規程体系の検討
  • 見直しや周知を続けるための進め方

目指す状態

誰が何を判断し、どの手順で守るかを説明できる状態を目指します。

Service details

支援の範囲と進め方

対象企業
規程はあるものの、現場の業務や利用中のサービスに合わず、改定や周知を進めたい中小企業です。
主な成果物
対象範囲、規程体系、運用上の判断基準、周知と見直しの計画を整理した資料です。
進め方
既存文書と日常業務を確認し、対象範囲を決め、規程案と運用手順をすり合わせます。
期間の目安
対象範囲と既存文書の量を確認して決めます。急な事故対応を前提とした短期の代行は含みません。
対象外
法的判断、認証取得の保証、規程を配布するだけの運用代行は対象外です。

FAQ

よくある質問

ひな形だけを使って規程を作れますか。

ひな形はたたき台にできます。ただし、利用中の端末、クラウドサービス、承認の流れと合わない規程は運用されにくいため、業務との照合が必要です。

規程がない状態でも相談できますか。

相談できます。最初に守る情報、利用中のシステム、担当者を整理し、必要な文書の順番を決めます。

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